「デザインで、笑顔をつくる」ための
3つのミッション

目標が達成されたとき、抱えていた問題が解決されたとき、 人は誰しも笑顔になるはず。
それは分かりやすく表情に表れたり、心の内で感じたり様々なカタチであったり、
表現の仕方は色々でも、笑みが溢れるような出来事。

MK ACT GTRAPHICでは、 そんな笑顔を創り出すデザイン制作のため、 3つのミッションを掲げています。

1.クライアントの声に耳を済ませる

「売上げを上げたい」「集客したい」「商品をよく魅せたい」などデザインをご依頼される理由と目的は様々ですが、それらを達成するためには「適切な相手や場所に届くような提案」が必要になってきます。

またクライアント自身でも気づいていない、もっと芯の部分にある真の願望といったものがある場合もあります。
単純に売上を上げたいという目的の中に、実はもっと魅力的なストーリーが隠されていて、それを上手に発信することでファンを獲得できる、といったことも多分にあります。

そうした声に気付くためにも、事前にヒアリングやリサーチといった基礎となる部分を綿密かつしっかりと行います。

2.「はじめて」の方に寄り添う

「デザイン」は私たちが普段生活している中でも身近に感じられるものですが、それを我々デザイナーに依頼をするという機会はあまりないと思います。
実際、デザインの依頼がはじめてというクライアントの方は多いです。

何事もはじめての経験といったモノは不慣れで、苦手意識が働くこともあります。
また分からない領域へ足を一歩踏み出すというのは、敷居が高くも感じられるかもしれません。

そんな時、どんな些細な部分にも配慮をしてそれぞれの事情に沿った内容を提案できるように。
個人や企業といった枠組みや規模などの違いに関わらず、全てのクライアントと依頼に対し真摯に取り組んでいきます。

3.小さな可能性にスポットライトを照らす

今の時代、単に良い製品・サービスを生み出すだけでは目標を達成することは困難です。
著名な大企業でさえそれは当てはまることであり、そのためどこも他との差別化を図ろうと必死になっています。

ただそれは裏を返せば、小さな企業や個人でも上手く差別化が図れるような取組ができれば、大企業にも劣らない成功のチャンスを掴むことも可能ということ。
規模としては小さくても本気の想いが込められたモノであれば、そこにスポットライトをあてブランドという大きな花が咲くような取り組みを行なっていきます。

ex.みんなが笑顔にハッピーに

これら3つのミッションを軸に、クライアントの目標達成や問題の解決をデザインで図るのが私の使命です。
もちろん私自身もクライアントに笑顔になってもらえることが嬉しく、デザインへの称賛をいただければ笑顔にもなります。

そんな風に、最後にはみんなが笑顔にハッピーになれれば最高だなと思いつつ、そしてそれを実現できるような提案ができるように日々精進していきます。

 

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